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日に日に寒く…ね。ホテル國富翠泉閣も来週は雪?!
2020/12/11
だんだん、お布団からでるのが辛い季節となってきました。
来週には雪が降るとか。。。
下の画像は、昨年の今時期に雪が降った様子です(;一_一)
雪降る夜は、静かですよ。

『雪』と言えば、雪国新潟では、敬遠されがち存在ですが、視点を変えて
『雪遊び』について調べてみました!(^^)!

『雪遊び』と聞かれるが、雪とたわむれるのならばどんな遊び方でもイイと思います。ここでは、代表的な雪遊びを紹介いたします。雪見風呂に入ることや雪景色を見ることも雪遊びのひとつ。雪との遊び方は、人それぞれ、家族それぞれが楽しければ、それが最高の雪遊びなのかもしれませんね♪

◆雪だるま作り
雪だるま作りは、雪合戦と1位を争うほどの雪遊びの代表格。大きさの違う雪の玉をそれぞれ積み重ね、自由に目や鼻、口をつけていく雪だるま作りは、子供たちの憧れの雪遊びであり夢を与えるもの。ある程度の雪玉を手で作り、雪玉を雪が積もっている場所で静かに転がして徐々に大きな雪球を作る。この転がす動作が、子どもにとっては楽しい遊びみたいです。

◆スキー
冬の子どもとの遊び方はとの問いに対し、「スキー」と答える人がほとんどではないでしょうか。雪遊びの場所も、「スキー場」と答えるのが標準的なほどスキーは、冬の子どもとの遊びの主流。スキーは、スポーツのひとつですが、やはり冬の遊びとしてははずせませんよね。雪遊びが好きな子どもなら、必ずスキーがしたいと思います。今やスキー場は、日本の冬の遊び場の代表格なのかもしれません。

◆雪見露天風呂
雪国の旅先で見る雪見露天。雪国に行った際は、明るいうちに露天風呂に入ってみてはいかがですか?子どもは、雪景色というより周りに積もっている雪をお風呂に入れてすぐ解けるのが楽しいらしい・・・。また、温泉と外気の温度差が楽しいらしいです。
(ヒートショックには気を付けましょう)

◆雪景色観賞
雪国に行ったらやはり雪景色を堪能していただきたいです。特に高い山の雪景色や凍っている湖の景色は、雪国しか見られません。ぜひ、雪国に行ったら雪景色を楽しんでいただきたいと思います。これらの景色が、子どもの脳裏に焼きついてはじめて自然感を育てるのではないでしょうか?

それでは、皆様
姫の川のそばにある隠れ宿、美肌の湯に、お越しくださいませ。
皆様のお越しを心よりお待ち申し上げます。